最大200講座受け放題のLMS!貴社専用カリキュラムも用意|助成金対応可
申請サポート実績200件以上 ※1 当社の3ヶ年実績
業界最安水準の申請手数料 ※3 Bizleだけの限定価格

※補助金は、デジタル化・AI導入補助金事務局の審査を経て、申請要件を満たした企業様が受給できます

こんなお悩みありませんか?

教育担当者が 足りておらず OJT負担が大きい

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AI導入補助金の
活用方法が
わからない

社員のスキルで
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秘匿データを
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Web/AI/DX
人材・教育担当
ともに足りない

外注依存から
抜け出して
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社内チームで
内製化したい

組織全体のデジタル力を引き上げたい

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補助金申請~導入・活用をワンストップ支援

デジタル化・AI導入補助金をはじめ、各種助成金・補助金の活用をトータルでサポートします!

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Bizleが選ばれる8つの理由

経営KPIに直結する
実践講座が豊富

講座カリキュラムを
チーム別に自由設計

生成AI×実務で
現場のスピードをDX

集客・広告・解析まで
内製化できる受講内容

AI/Web/セキュリティ
リスク/法務もカバー

新人OJTの標準化で
教育負担を軽減

決算時期に合わせて
柔軟な契約対応

デジタル化・AI導入補助金活用で圧倒的な低コスト

補助金活用で
圧倒的な低コスト

Bizle LMS / 学習プラットフォームの主な機能

Bizleの主な機能

進捗管理

学習の進捗をリアルタイムで可視化

理解度テスト

理解度を測定し、学びを最適化

スキルマップ

スキルの習熟度を可視化。あとで復習機能も!

演習トレーニング

授業理解度や正解率で絞込み、理解が深まるまで何度も復習できる

レポート機能

学習・テスト結果をレポート出力・メール通知

テスト機能

演習完了後、AIが理解度テストを自動生成

カリキュラム設定

チーム・組織ごとに必要なカリキュラムを組める

質問機能

随時、専任コンシェルジュに質問できる

Bizleでは何が学べるのか?

Bizleでは1080を超える全講座の受け放題プランをご用意しています

全講座の中から、チーム毎にカリキュラムを自由に編成可能です。

従業員のスキルや時期などに応じ、御社に適したカリキュラムを設計させて頂きます。

チームごとに細かなカリキュラム選択が可能です

総授業数:136授業 / 約46コース / 合計視聴時間:約19時間

  1. AIが経営・戦略で役立つ理由
  2. AIプロジェクト失敗事例と成功の条件
  3. 生成AI活用のセキュリティ・法律・倫理
  4. 売上の因数分解と施策の優先順位
  5. マーケティング戦略フレームワーク
  6. 行動経済学から考えるマーケティング
  7. ロジカルシンキングとKGI・KPI
  8. ファイナンス基礎(PL・BS・売上構造)
  9. 組織全体でAIを受け入れる仕組みづくり
  10. 風評被害の予防と対策

総授業数:194授業 / 約55コース / 合計視聴時間:約27時間

  1. Webマーケティング基礎・全体像
  2. AIとChatGPT活用入門
  3. 生成AI活用のリスク・法律・倫理
  4. ビジネスメール・ライティング
  5. 報連相(ホウレンソウ)完全習得
  6. 電話対応・信頼を築く接客スキル
  7. Excel・Googleスプレッドシート実践
  8. オンライン会議ツール(Zoom・Google Meet)
  9. PDCAサイクル・業務改善の進め方
  10. 元リクルートトップセールスの営業技法

総授業数:119授業 / 約38コース / 合計視聴時間:約16時間

  1. Webマーケティング基礎・全体像
  2. Webサイトの仕組み基礎
  3. Webマーケティング必須用語マスター
  4. アドテクノロジー基礎(DSP・SSP・DMP・CDP)
  5. 集客の種類・CPA・LTVの考え方
  6. リスティング広告基礎
  7. MEO・Googleビジネスプロフィール活用
  8. Webライティング・コピーライティング
  9. ブランドマネジメント
  10. ECモール概要・各モール比較

総授業数:123授業 / 約38コース / 合計視聴時間:約17時間

  1. マーケティングフレームワーク(3C・STP分析)
  2. カスタマージャーニー・ペルソナ設計
  3. マーケティングプロセス完全習得(BtoB・BtoC対応)
  4. 行動経済学から考えるマーケティング手法
  5. マーケティング戦略と概念(4P・PPM・キャズム)
  6. GA4実践活用(設定・分析・Search Console連携)
  7. 競合・市場リサーチ実践(SimilarWeb・キーワードプランナー)
  8. 消費者購買行動モデル(AIDMA・AISAS・DECAX)
  9. リスティング広告実践(Google広告設定・運用)
  10. ABテスト・ヒートマップ・バナー制作

総授業数:125授業 / 約40コース / 合計視聴時間:約17時間

  1. GA4分析実践(高CVR改善・ドリルダウン・疑似CV設定)
  2. GTM×GA4イベント計測完全攻略
  3. リスティング広告運用12のチューニング手法
  4. Google・Yahoo広告実践設定と改善テクニック
  5. ディスプレイ・リターゲティング・ダイナミック広告実践
  6. SNS広告実践(Meta・LINE・Instagram広告設定)
  7. SEO実践(内部対策・外部対策・タグ最適化)
  8. TikTok・Instagram SNSマーケティング実践
  9. UI/UX・ページ要素・LPO最適化
  10. 広告自動入札戦略・Web広告プランニング・インフルエンサー活用

総授業数:111授業 / 約35コース / 合計視聴時間:約15時間

  1. AIとChatGPT基礎
  2. ChatGPTアウトプット精度を高めるコツ
  3. プロンプト力を高める「言語化・情報構造化」
  4. 生成AIのハルシネーション(幻覚)対策
  5. AIエージェントとは
  6. 文字起こしAI活用法(Whisper・Gladia・Gemini)
  7. スライド作成AI活用法(Gamma・イルシル)
  8. 生成AIによる営業トークスクリプト最適化
  9. Gemini × Google Workspace完全活用
  10. リサーチ系AI「Perplexity」の活用法

総授業数:79授業 / 約25コース / 合計視聴時間:約10時間20分

  1. プログラミング基礎概念・主要言語・活用シーン
  2. Webサイトの仕組み(HTML・CSS・JavaScript・サーバー・Cookie)
  3. コンピュータ・ネットワーク・クラウド基礎
  4. データベース・SQL基礎
  5. API活用とビジネス自動化
  6. Excel関数・条件付き書式・テーブル活用(データ処理の基礎)
  7. Excelピボットテーブル完全攻略(データ集計・分析力の基礎)
  8. GAS(Google Apps Script)でグラフ作成と自動更新
  9. GASで業務自動化(見積書PDF・フォーム・メルマガ配信)
  10. GoogleスプシとAI関数(プログラミング×AI連携の入口)

総授業数:105授業 / 約35コース / 合計視聴時間:約15時間40分

  1. ECモール概要・各モール比較
  2. ECサイト運営業務全体像(商品登録・仕入れ・ささげ・受発注・CS)
  3. 売上の因数分解と施策優先順位
  4. 集客の種類・CPA・LTV
  5. D2C基礎・O2O・OMO・オムニチャネル
  6. Webライティング・コピーライティング
  7. MEO・Googleビジネスプロフィール
  8. SEO実践(内部対策・外部対策・タグ最適化)
  9. UI/UX・LPO・ABテスト・回遊施策
  10. ブランドマネジメント・風評被害対策

総授業数:109授業 / 約35コース / 合計視聴時間:約15時間20分

  1. EC競合・市場リサーチ実践
  2. 行動経済学から考えるマーケティング手法
  3. マーケティング戦略と概念(4P・PPM・キャズム・価格弾力性)
  4. リスティング広告基礎から実践(アカウント設計・キーワード・広告文)
  5. ダイナミックリターゲティング広告実践
  6. Google・Yahoo広告実践設定と改善テクニック
  7. SNS広告実践(Meta・LINE・Instagram広告設定)
  8. インフルエンサーマーケティング活用
  9. Web広告プランニング・自動入札戦略
  10. TikTok・Instagram SNSマーケティング実践

総授業数:131授業 / 約40コース / 合計視聴時間:約18時間40分

  1. 実店舗ビジネスのデジタルマーケティング概要と施策全体像
  2. MEO・Googleビジネスプロフィール完全習得
  3. 売上の因数分解と施策優先順位(実況授業形式)
  4. 元リクルートトップセールスの接客営業技法(聞き方・ヒアリング・クロージング)
  5. 報連相・5W1H・チームワークで店舗スタッフマネジメント強化
  6. PDCAサイクル・タイムマネジメント・優先順位付け
  7. ブランドマネジメント・風評被害の予防と対策
  8. インフルエンサーマーケティング活用
  9. Instagram・LINE・TikTok SNSマーケティング実践
  10. ファイナンス基礎(PL・BS・売上・利益・労働生産性)

※講座の一部を抜粋しています。

飲食業などの実店舗向け"内製化"カリキュラム

内製化を進めることで有能な人材を育てつつ外注コストを抑制し、組織力強化を図りましょう!

店舗運営のよくある悩み

現場リーダーを育てる
カリキュラム例

Bizleのご利用料金

デジタル化・AI導入補助金活用で圧倒的な低コスト

1年契約

1IDあたりの月額

¥ 39,800
  • 1080超の全講座 受け放題
定価

※貴社ニーズに合わせて受講カリキュラムをご提案致します。
※上記料金は全て税別表記でIDあたりの月額です。
※最低契約ID数は2とさせて頂いております。
※受講者数に応じたボリュームディスカウント承っております。
※最大2年間のご契約が可能です。
※Bizleはデジタル化・AI導入補助金の【通常枠】に該当します。

About Blog

補助金と助成金の違いを図解|中小企業が使える制度を全体像で理解する

eラーニングと集合研修、助成金での扱いはどう違う?選び方ガイド

令和8年度リスキリング助成金の締切スケジュール|今すぐ動くべき理由と手順

リスキリング助成金の申請完全マニュアル|計画届から受給までの全手順

助成金が使える研修内容一覧|職種・スキル別で対象訓練を総まとめ

業種別リスキリング助成金活用ガイド|飲食・小売・介護・製造業など10業種

小規模事業者持続化補助金と人材開発支援助成金の違いと組み合わせ活用法

新事業進出・ものづくり補助金でシステム開発する方法|申請ポイントと採択事例

補助金でシステム・アプリを開発する方法|中小企業の実践事例と申請のコツ

医療・クリニック向け|DX推進と人材育成でリスキリング助成金を活用する方法

運輸・物流業向け|DX・2024年問題対応でリスキリング助成金を活用する方法

IT・Web・広告業向け|リスキリング助成金でデジタル人材を育成する方法

最大1億円|助成金で研修を複数回実施する方法|年3回の最大化戦略

令和9年度以降も使える!リスキリング支援コース終了後の代替助成金ガイド

中小企業がECサイトを内製化する方法|外注脱却のためのステップと研修設計

ChatGPTを業務で使いこなす方法|中小企業のための活用事例30選

人材育成計画書の作り方|リスキリング助成金タイプC申請に使える書き方と例文

管理職・リーダー研修に助成金を活用する方法|マネジメント人材の育て方

新入社員研修に助成金を使う方法|コストを抑えて育成品質を上げるコツ

製造業向け|DX・GXでリスキリング助成金を活用する具体的方法

Bizleから会員の皆様へのお知らせです

よくあるご質問

デジタル化・AI導入補助金について

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者が、業務効率化や生産性向上のためにAIを含むITツールやクラウドサービスなどを導入する際、その費用の一部を国が補助する制度です。

旧称は「IT導入補助金」で、2026年度から「デジタル化・AI導入補助金」へ名称が変更されました。対象となるITツールや補助率・補助上限額は申請枠によって異なり、申請には事前登録されたIT導入支援事業者との連携が必要です。なお、当社(株式会社YsLink)は正式なIT導入支援事業者となります。

デジタル化・AI導入補助金は申請すれば必ず採択されるものではなく、審査があります。

制度の詳細や最新の公募スケジュールは、公式サイトをご確認ください。

Bizleは「通常枠」の対象となり、補助率は原則として対象経費の 1/2以内 です。

ただし、令和6年10月から令和7年9月までの間に、3か月以上、令和7年度改定の地域別最低賃金未満で雇用していた従業員が、全従業員の30%以上であることを証明できる場合は、補助率が 2/3以内(最大約66%) に引き上げられます。

通常枠の補助額は、導入するITツールが対応する業務プロセス数に応じて、次の範囲です。

  • 1プロセス以上:5万円以上150万円未満
  • 4プロセス以上:150万円以上450万円以下

Bizleでは、より負担を抑えて導入できるよう、上記の賃金要件を満たす事業者様には、補助率2/3以内での申請を推奨しています。実際の補助金額は、ご契約内容、対象経費、従業員の雇用状況、審査結果などによって異なります。また、申請によって必ず交付されるものではありません。

デジタル化・AI導入補助金2026「通常枠」公式ページ

すべての企業が申請できるわけではありません。原則として、デジタル化・AI導入補助金の対象となるのは、日本国内で事業を営む中小企業・小規模事業者・個人事業主等です。

対象となるかどうかは、業種ごとに定められた資本金または従業員数の基準によって判断されます。例えば、サービス業では「資本金5,000万円以下または常時使用する従業員100人以下」、小売業では「資本金5,000万円以下または従業員50人以下」などの基準があります。医療法人、社会福祉法人、学校法人、NPO法人なども、所定の要件を満たせば対象となる場合があります。

また、申請にあたっては、事業規模だけでなく、国内で事業を行っていること、gBizIDプライムを取得していること、登録されたIT導入支援事業者と共同で申請することなど、複数の要件を満たす必要があります。申請対象に該当しても、審査の結果、必ず採択されるとは限りません。

自社が対象になるか分からない場合は、公式サイトの「申請対象者チェッカー」や公募要領で確認できます。

デジタル化・AI導入補助金2026「申請の対象となる方」公式ページ

デジタル化・AI導入補助金は、募集回ごとに申請締切が設定されており、申請期限は年度や募集回によって異なります。

旧制度のIT導入補助金では、通常枠の申請締切が2024年度は7回、2025年度は8回設けられていました。そのため、近年の実績では、年間におおむね7~8回程度の申請機会があります。ただし、募集回数や受付期間は年度によって変更されるため、毎年同じ回数が保証されるものではありません。

申請前には、gBizIDプライムの取得、必要書類の準備、IT導入支援事業者との申請内容の確認などが必要です。申請機会は複数回ありますが、後半の募集回ほど事業実施期間が短くなる場合もあるため、できるだけ早めにご相談いただくことをおすすめします。

また、原則として交付決定前に契約・発注・支払いを行うと補助対象外となるため、導入手続きのタイミングにも注意が必要です。

最新の申請締切や募集回数は、公式サイトをご確認ください。

デジタル化・AI導入補助金「事業スケジュール」公式ページ

採択率は、年度や募集回、申請枠によって異なります。過去の通常枠では、2024年度全体で約66%、2025年度全体で約38%となっており、申請時期によっても結果に大きな差があります。申請すれば必ず採択される制度ではなく、事業内容や導入目的、申請書類の完成度などを踏まえて審査されます。

Bizleでは、累計15,000件以上の申請支援実績を持つ事業者と提携しています。提携先が支援した通常枠の採択率は95%超となっており、豊富な申請ノウハウをもとに、必要書類の準備から申請手続きまでサポートします。

ただし、採択を保証するものではなく、申請内容や審査状況によっては不採択となる場合があります。

当社提携先の申請支援事業者実績。採択率は支援対象案件に基づく実績であり、今後の採択を保証するものではありません。

デジタル化・AI導入補助金「交付申請件数・交付決定件数」公式ページ

補助金は、採択・交付決定後すぐに入金されるものではありません。交付決定後にBizleを導入し、契約・支払いを完了したうえで事業実績報告を行い、その内容の確認、補助金額の確定、請求手続きを経て指定口座へ振り込まれます。

入金までの期間は、導入や支払いの時期、提出書類の不備、事務局の確認状況などによって異なり、一定ではありません。書類が整っている場合は、事業実績報告からおおむね数週間~数か月程度がひとつの目安です。ただし、公式に一律の処理期間が定められているわけではありません。

申請から入金まで長期間を要することもある人材開発支援助成金と比べると、デジタル化・AI導入補助金は、導入・支払い・実績報告を速やかに進めることで、比較的早期に補助金を受け取れるケースが多いです。

なお、補助金は原則として後払いとなるため、Bizleの導入費用は一度全額をお支払いいただく必要があります。入金を早めるためにも、交付決定後は必要書類を適切に管理し、速やかに実績報告を行うことが重要です。

デジタル化・AI導入補助金「交付決定後に必要な手続き」公式ページ

補助金申請代行について

申請代行は行っておりません。

デジタル化・AI導入補助金は、申請者とIT導入支援事業者が共同で申請内容を作成し、最終的には申請者ご自身が申請内容を確認・宣誓したうえで、事務局へ提出する制度です。

Bizleでは、提携する申請支援事業者と連携し、対象要件の確認、必要書類の案内、事業計画の整理、入力内容の確認など、申請手続きに伴走する形でサポートします。ただし、申請者に代わってすべての手続きを行う「申請代行」や、採択・交付決定を保証するものではありません。

申請者ご自身で対応が必要な項目もありますが、手続きが円滑に進むよう、各段階で適宜ご案内します。

デジタル化・AI導入補助金「新規申請・手続きフロー」公式ページ

Bizleの申請サポートは、デジタル化・AI導入補助金の申請を円滑に進めるための伴走型支援サービスです。

提携する申請支援事業者と連携し、主に次のようなサポートを行います。

  • 補助対象となる可能性や申請要件の確認
  • 必要書類や事前準備のご案内
  • 導入目的や事業計画の整理
  • 申請画面への入力内容や添付書類の確認
  • 申請後から交付決定、実績報告までの手続きに関するご案内

本補助金は、申請者とIT導入支援事業者が共同で申請内容を作成し、最終的には申請者ご自身が内容を確認・宣誓して事務局へ提出する仕組みです。Bizle側が申請者に代わってすべての手続きを行う「申請代行」ではありません。

申請者ご自身で対応いただく項目もありますが、初めて補助金を利用する企業でも手続きを進めやすいよう、各段階で必要な対応を適宜ご案内します。なお、サポートの利用によって採択・交付決定を保証するものではありません。

デジタル化・AI導入補助金「新規申請・手続きフロー」公式ページ

Bizleの申請サポート費用は、交付決定となった場合にのみ発生する完全成功報酬制です。不採択となった場合、申請サポート費用はいただきません。

提携する申請支援事業者との契約上、Webサイト上では具体的な金額を公開しておりませんが、業界最安水準の固定料金でご案内しています。成果報酬率に応じて費用が増える仕組みではないため、補助金額が大きくなってもサポート費用は変わりません。具体的な料金は、お問い合わせ・無料相談の際に事前に明確にご案内します。

なお、本サービスは申請者に代わってすべての手続きを行う「申請代行」ではなく、要件確認、必要書類の案内、事業計画の整理、入力内容の確認などを行う伴走型の申請サポートです。正式な交付申請は、申請者とIT導入支援事業者が共同で作成し、申請者ご自身が最終確認・宣誓を行ったうえで提出します。

※完全成功報酬の対象条件やサポート範囲については、お申し込み前にご説明します。交付決定を保証するものではありません。

Bizleの申請サポートでは、提携する申請支援事業者と連携し、申請準備から交付決定後の実績報告まで、各手続きに伴走してサポートします。

具体的には、申請対象となる可能性の確認、必要書類や事前準備の案内、導入目的・事業計画の整理、申請画面への入力内容や添付書類の確認、申請期限の管理、交付決定後の契約・支払い・実績報告に関する案内などを行います。

ただし、デジタル化・AI導入補助金は、申請者とIT導入支援事業者が共同で申請内容を作成し、申請者ご自身が最終確認と宣誓を行って提出する制度です。そのため、申請者に代わってすべての操作や手続きを行う「申請代行」ではありません。gBizIDプライムの取得、SECURITY ACTIONの宣言、自社情報の入力、必要書類の取得、最終確認・提出などは、申請者ご自身で対応いただく必要があります。

初めて申請する企業でも迷わず進められるよう、必要な対応を段階ごとにご案内します。なお、申請サポートの利用によって、採択や交付決定を保証するものではありません。

デジタル化・AI導入補助金「新規申請・手続きフロー」公式ページ

Bizleが対象となるデジタル化・AI導入補助金の通常枠では、認定経営革新等支援機関との連携は必須ではありません。

一方で、申請者だけで手続きを完結する制度ではなく、事務局に登録されたIT導入支援事業者と共同で申請する必要があります。Bizleの導入申請では、当社がIT導入支援事業者として、申請内容の作成やITツール情報の登録、交付決定後の手続きなどをサポートします。

なお、認定経営革新等支援機関は、事業計画の策定や資金調達、経営改善などを支援する公的な認定制度ですが、本補助金の通常枠を申請するために、別途契約や確認書の取得を行う必要はありません。

はい、有料の申請サポートを利用せずに申請することも可能です。

ただし、デジタル化・AI導入補助金は、申請者だけで手続きを完結する制度ではありません。Bizleが該当する通常枠では、登録されたIT導入支援事業者と共同で事業計画を作成し、申請者ご自身が必要情報の入力、書類の添付、内容の最終確認・宣誓、事務局への提出を行います。

また、通常枠は申請すれば簡単に採択されるものではありません。2025年度の公式実績では、通常枠全体の申請件数23,672件に対し、交付決定件数は8,936件で、採択率は**約38%**でした。募集回によって差はありますが、申請内容や必要書類を適切に整えることが重要です。

Bizleでは、累計15,000件以上の申請支援実績を持つ事業者と提携しています。提携先が支援した通常枠の採択率は95%超※となっているため、初めて申請する企業や、書類作成・手続きに不安がある企業には、伴走型の申請サポートの利用をおすすめしています。

なお、申請サポートは申請者に代わってすべての手続きを行う「申請代行」ではありません。要件確認、必要書類の案内、事業計画の整理、入力内容の確認などを行い、申請者ご自身による手続きを支援するサービスです。

※当社提携先の申請支援事業者実績。採択・交付決定を保証するものではありません。

はい、補助金の申請経験がない企業様でもご依頼いただけます。

Bizleでは、初めて申請する企業様にも分かりやすいよう、提携する申請支援事業者と連携し、対象要件の確認、事前準備、必要書類の案内、事業計画の整理、申請内容の確認、交付決定後の手続きまで段階ごとにサポートします。

申請には、GビズIDプライムの取得や「SECURITY ACTION」の宣言、必要情報の入力・書類添付などが必要ですが、準備すべき内容を順番にご案内するため、補助金申請が初めてでも進められます。交付申請は、申請者とIT導入支援事業者が共同で作成し、申請者ご自身が最終確認・宣誓を行って提出します。

なお、申請できるのは、原則として所定の要件を満たす中小企業・小規模事業者等です。業種や資本金、従業員数などによって対象可否が異なるため、まずは自社が対象になるかを確認します。

サポート関係

専任の担当者がつき、受講促進のアドバイスや操作方法のご案内など、運用面でのサポートを継続的に行います。

メール・電話・チャットツール・オンラインミーティング等でご対応します。

管理者向けの操作説明会を随時無料で実施しています。

また、従業員向けのマニュアルもご提供致しますので、スムーズに導入いただけます。

管理画面から従業員ごとの受講状況・進捗・修了状況をリアルタイムで確認できます。

受講が進んでいない従業員へのフォローアップにも活用いただけます。

また、対象者全員に、自身の受講進捗状況を毎日メールさせて頂いております。

平日9:00〜18:00にてメール・チャットツール・電話等でのサポートを受け付けています。

いただいたお問い合わせには、原則2営業日以内にご回答します。

はい、オンラインでの導入説明会を無料でご実施しています。従業員の皆さまへのBizleの使い方説明も含めてサポートいたします。

人数にもよりますが、個別では無くチーム毎に組むことを推奨致します。

1080を超える講座から適切な講座を自由に選定でき、カリキュラムを組むことができます。

はい、Bizleの導入を前向きにご検討頂いている企業様には、最大一ヶ月間ご利用頂けるデモアカウントをごご提供させて頂いております。

ぜひご検討くださいませ。

受講内容について

生成AI・Webマーケティング・EC・プログラミング基礎・ビジネス基礎力など、幅広いジャンルの講座を1080超ご用意しています。

従業員のスキルや役職に合わせた受講カリキュラムをご提案します。

1名につき1IDとなります。

これは、少人数であっても大人数であっても変更ありません。

また、ID数の制限はございません。

はい、PC・スマートフォン・タブレットいずれからでも受講可能です。通勤時間や隙間時間にも学習いただけます。

はい、最新のトレンドや法改正に合わせて講座内容を定期的にアップデートしています。

常に最新の情報で学習いただけます。

契約期間中はいつでも何度でも受講いただけます。繰り返し視聴することで知識の定着を図ることができます。

ご希望であれば、受講修了証の発行が可能です。

はい、もちろん可能です!

社内LMSとしてご利用頂けます。

Bizleの契約について

Sプラン「Webマーケ×生成AI×DX 初級~上級 全制覇コース」をご選択の場合、最低契約期間は1年とさせて頂いております。

なお、デジタル化・AI導入補助金の場合、完了報告にあたり最低視聴時間等の制限はございません。

契約満了の1ヶ月前にご案内をお送りします。

継続ご希望の場合は自動更新も可能です。

補助金申請の観点からも、契約期間中の途中解約はお受けしていません。

途中解約となる場合、補助金の返還請求対象となりますのでご注意ください。

銀行振込にてお支払いいただきます。請求書払いとなりますが、一括払い、分割払い、毎月払いなど柔軟に対応しております。

はい、デモアカウントをご用意しています。

実際の受講画面や管理画面をお試しいただけますので、お気軽にお申し込みください。

はい、契約期間中でもIDの追加が可能です。追加分の料金については別途ご案内します。

その他

ご登録いただいた個人情報は、プライバシーポリシーに基づき適切に管理・保護しています。第三者への無断提供は一切行いません。

Bizleは各種や補助金の活用を前提とした設計になっており、実質的な受講コストを大幅に抑えられる点が最大の特徴です。

また、1080を超える講座の中から必要なカリキュラムを個別に組むことができること、飲食業などの実店舗運営にも適したカリキュラムをご提供できる事もメリットかと思います。

貴社の決算状況や他の助成金や補助金申請状況等に合わせた柔軟な対応ができることも強みです。

デジタル化・AI導入補助金の申請サポートは当社提携の申請支援事業者法人が一貫して行いますが当社も伴走サポート致しますのでご安心ください。

当社は各種補助金・助成金の申請サポートを直近3年間で200件以上対応させて頂いており、その実績に基づき、2026年度よりeラーニング事業を開始致しました。

その為、Bizleとして実績はまだ乏しいのですが、業種・規模別の導入事例をご用意しています。詳細はお問い合わせいただくか、個別のご相談の際にご紹介させて頂きます。

もちろんです。

「補助金が使えるか確認したい」「どのプランが合っているか知りたい」「他の補助金や助成金と並行して進めたい」といったご相談だけでも歓迎です。

無料相談フォームからお気軽にどうぞ。

オンラインでのサービス提供のため、全国どこでも対応可能です。

お問い合わせ後、最短1週間程度でご利用開始いただけます。

但し、デジタル化・AI導入補助金等の申請を並行して進める場合は、先ずは「申請」が必要であり、「採択→交付決定後」からじゃないと着手できません。

公募回ごとに申請期限もございますので、なるべくお早めにご相談ください。

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